fetish hole

18禁の内容です。フェチズムやSMに関するものと心の内面にフォーカスした内容が多いです。

FATISH GAME 3 日常と非日常の隙間

もう何度かやりとりした方でした。

若くて、とても熱意に溢れている方でした。

この度担当から外れてしまうということで、これまでのお礼にと、私からお誘いしたのです。

 

担当者の半田さんは、19時に渋谷の個室を予約したと連絡を入れてくれていました。

そんな日に限って、私は電車の遅延に巻き込まれてしまったのです。

駅の構内にはどんどん人が押し寄せ、規制がかかる始末…幸いにして、私は規制が引かれる前の列に入っていたのです。

急いで半田さんへメールを入れました。

 

【ごめんなさい、遅延で目処が分かりません。また連絡を入れます】

【了解しました。先に入っています。お気をつけて。】

あー…もう最悪、こんな日に限って。

 

しばらくして電車に乗れるタイミングが訪れました。

その時、誰かのヒールに私のお気に入りのストッキングが引っかかってしまい、少し伝線してしまいました。

せっかくの日が台無し…でも遅れるよりいいわ。

脚なんてきっと見ていない。早く行かなきゃ。

 

半田さんは掘りごたつの個室でのんびり待たれていました。

私は駅から早歩きで来たため、うっすら汗をかいていて、申し訳ない気持ちで席へつきました。

 

「大変でしたね。僕もTwitterのタイムラインで追っていましたよ。でも良かった、早く到着されて。」

「本当にごめんなさい。もうせっかくお忙しい中お時間作って頂いたのに…今日はありがとうございます。」

「大丈夫ですよ、今日はボクオフだったんで笑。」

 

いつも日中のやり取りはスーツ姿だったので、私服の姿は少しドキッとしたのです。

ピアス開けているんだな…とか、少し髭が伸びているんだなとか…唇が意外にぷっくりしているなとか…久々に合コン並みの観察力で彼を見てしまいました。

 

半田さんはアルコールに強く、饒舌に自分の身の上話をされました。

時々お皿を取り分けてくれたり、これは絶対モテる人だなぁと思いながら心地好く話を聞いていました。

 

「半田さんはモテそうですよね。お仕事の時もそうですけど、仕事と仕事の間に必ずゆるトーク挟まれるし。気遣いもできるし。本当、担当から外れるのは残念ですよ…もっと一緒にお仕事したかったな…。」

 

「ありがとうございます。…んー、まあモテはしますよ。するだけなら相手に困りませんよ。ハハッ。」

 

「ああ、まあそうでしょうね笑。」

 

若いし、二十代ならそんなもんだよね。

彼が20半ばで、私が32…完全オバサン的な存在だよね。だから私は婚活もうまく行かないんだわ。

 

少し自分の身分に刺さりながらも、半田さんとお仕事できた事は良い経験だったのです。

若くして自分のビジョンが明確で、好きというより、少し憧れに近いものがありました。

 

「すみません、半田さん。私お手洗いへ行ってきますね?」

 

「あ、はいどうぞ。」

 

奥の席から移動をし、部屋の外へ出ようとしました。

 

「ユウさん、脚…」

「えっ…?」

 

半田さんは伝線した足首を掴み、ギュッとされてきました。

私は名字で呼ばれなかったことと、いきなり足首を掴まれてしまったことに、一瞬訳が分からなくなり、その場に蹲み込んでしまいました。

 

「え、えっ…?」

 

半田さんは動じていませんでした。

 

「ユウさん、これ今日引っかかっちゃったんですか?可哀想に…Diorのロゴが傷ついちゃって…。」

 

そう言って私の足首を握ったまま、足首から膝までキスをされました。

 

「半田さん…?」

 

「このタイミングだから言いますけどね、ボクは女性の脚が好きなんです。顔立ちは記号にしか過ぎなくて…でも、脚は…ボクは脚が顔に見えるんです。ボクはユウさんの包まれた脚が好きなんです…。」

 

半田さんはそう言いながら、顔を近づけ、キスをしてきました。

私はその熱量に押されてしまい、半田さんの唇を受け入れてしまいました。

 

唇を合わせると、半田さんの舌がにゅるりと入り込み、口腔内にある唾液という唾液を吸い尽くしてきました。

 

「んんんんっ‼︎」

 

私は隣の個室のお客さんにバレないよう、半田さんの肩を手で叩き、抑止を図ります。 

 

「何…?」

 

「ここ、お店だから…出禁になるよ。バレちゃう。」

 

半田さんの顔は赤く火照っていて、いつもの全然表情が違っていました。

目は少しトロンとなっていて、欲望の塊を私へぶつける様な雰囲気が出ていたのです。

 

「出禁にならないようにすれば良いさ。…ねえ、見て。ユウさんとボク、同じのを履いているよ…?」

 

掘りごたつであることを良いことに、半田さんはパンツを下ろしたのです。

そこにはストッキングの光沢に包まれた、赤く怒張したペニスの姿がありました。

既にペニスの先が濡れていて、余計にいやらしく見えてしまいました。

私はこの異様さに、なんとも言えない気持ちになりました。

 

「半田さん、これDiorじゃない…?」

 

半田さんに負けじと、私も半田さんの首筋にキスをしました。

 

「そうだよ、打合せの時にずっと見ていたり何が好きなんだろって。普段は知らないけれど、ボクと会う時は、9割がDior…。」

 

気持ち悪さより、嬉しさが増していました。

気持ち悪さより、圧倒的に私を見てくれていた事への嬉しさが優っていました。

 

「ユウさん、ボク今からユウさんに見られながらオナって良い?ユウさんに見られたいんだ。」

 

瞳をうるわせ、彼はオモチャを壊した少年のような表情で懇願してきました。

 

「うん、良いよ…私の目を見ながらオナってみて?」

 

彼は私の目を見ながらも、時折恥ずかしさで目線を逸らしていました。

 

「ホラ、私に合わせて?」

 

「あああ、ごめんなさい。ごめんなさい。」

 

半田さんは、私と目線を合わせながら、右手で自分のペニスを上下にしごきます。

 

「ユウさん、ボクもうイクよー…」

 

「ダメだよ、外に出しちゃ。お店出禁になるよ?」

 

「ボクもう出るよ…。」

 

「良いよ、私が飲み込むから出して?」

 

「ハッ、出る出る出る…‼︎」

 

私は半田さんのドクドクするペニスを瞬時に加え、白濁した液をお口で受け止めました。

そして、半分は自分の体内へ、半分は半田さんのお口へ注ぎ込みました。

半田さんは素直に自分の性液を飲み込んでいきました。

 

「体内循環…笑。また戻しただけよ。」

 

半田さんと何かが近付いた気がしました。

私にはその何かは分かりませんでしたが、何かが蘇るような感覚が湧き上がりました。

Interior of Womb

僕のお母さんは忙しい人だった。

参観日の日、友達がよそよそしくもあり、ワクワクしていたその時間、

僕はいないはずのお母さんを探した。

もしかしたら来てくれるかも…という期待を最後まで抱き、見事に打ち砕かれていた。

そういう日は、お母さんが仕事から帰ってくると、すごく甘えたかったし、甘えられなかったら癇癪を起した。

…僕は寂しかった。

 

ある日、お母さんが長期出張に出かけてしまった。1ヶ月間という出張。

僕には絶望的な期間であった。

単身赴任のお父さんについてはそれほどの寂しさもなく、男というものはそういうものだと思っていた。残っているのはおじいさんとおばあさん…甘える質が違うのだ。

僕は落ち着かなくなってしまって、お母さんのクローゼットに忍び込む。

少しドキドキしていた。

何か悪いような気持ちもしていたが、僕にとっては死活問題であった。

 

クローゼットには防虫剤の独特の香りと、お母さんの匂いが広がる。

衣装ケースに手を延ばす。

ここからは未知の空間…クローゼットの上部はお父さんのモノが、下の部分にお母さんの衣類が入っていた。6段中の下の3段を上から順番に開ける。

下から3段目には、お母さんのインナーが入っていた。

ブラジャーとか、ショーツとか。地味な色が多い中、奥には少し明るい色もあった。

僕は少しイケナイ気分になり、そっと引き出しを戻した。

次は下から2番目を開ける。

ハンカチとか、キャミソールのようなものが入っていた。

お母さんが僕によく貸してくれるハンカチ…僕はこれを1枚手に取って、顔に当てる。

お母さんが僕の口が汚れていて、拭いてくれたのを思い出す。

…お母さん…。

少し寂しくなった。でも出張中のお守りになると思った。

最後に1番下を開ける。そこにはベージュ、黒、グレーのパンストがクルクルに丸め込まれたものがびっしり入っていた。

お母さんの脚の抜け殻が詰まっている気がした。

昆虫のさなぎのような、お母さんの脚の皮が詰まっている気がした。

僕は頭から思いっきりパンストの海へ突っ込む。

ピタピタの繊維が顔に張り付く感じ。

顔を前後左右に揺らすと、少しずつ温かくなっていくのが分かる。

ハンカチもいいけれど、僕はこの感触が最高だと思った。

つの丸まった塊を取り出し、丸みを解体する。

ベージュの、少し光沢があるパンスト。

僕は何故か頭からそれをかぶって見る。

それはお母さんの脚に包まれている、一体化した気持ちになった。

何か今まで沸いたことのない感情の昂ぶりがあったが、その時の僕はそれが何なのかはよく分からなかった。

でもハンカチ以上にイケナイ気持ちになったことは確かだった。

でも、僕はものすごい強いアイテムを手に入れた気がした。

 

そんな僕は、それ以来パンストの虜になってしまった。

そして、今僕は大きな繭に包まれている。

全身ストッキングに包まれ、大人の女性の手によって、ストッキング素材の繭に包まれてしまった。

閉じ込めらた繭は、さっきまで大人の女性が入っていた繭だ。

僕は懇願して一緒に入りたいと言って、快諾してくれた。

しばらく動けない状況で、お互い身体を密着させ、身体を擦り合わせた。

化学繊維の音と、吐息と喘ぎ声が繭の中で広がる。

時間の経過とともに、繭の中は熱を帯びる。

完全に僕の頭はバグってしまっていた。

そして、気が付くと繭に閉じ込められてしまっていた。

良く見えない視界の中、女性の声が聞こえる方に向かって、僕は芋虫のように這っていく。

「芋虫さん、こっちにおいで?」

僕は一生懸命、涎を垂らしながら全力で身体をくねらし、女性の方へ這っていく。

見事に辿り着けたご褒美に、繭の上からストッキングの脚を思いきり僕の顔面に押し付けられる。

あの時のパンストの海へ突っ込んだ感覚。

あの時の海はさなぎの塊だったけれど、今、僕は、あの時に甘えられなかった母性を一心に受けている気がして、すごく幸せな気分になった。

お母さんと彼女がラップするようでしない、だけれども強烈な感情が動いていた。

「もっと、もっとして、もっと足を僕に押し付けて…。」

彼女は優しく笑い、そしてさらに僕の顔を圧迫した。

 

僕は幸せだった。

 

 

 

 

FATISH GAME 2 失恋

僕が暇をしているには理由がある。

先日、半年程付き合った彼女と別れたばかりだ。

理由…?下らない理由なのだろう。彼女からしたらね。

彼女のタイツ姿が好きだったんだ。

年中何か履いてるし。

僕はようやくピッタリなフェチを公言できる時が来たと思ったのさ。

でもイキナリはハードルが高いと考えたんだ。

だから聞いたんだ。

あの時、2人きりの部屋で…。

 

「ねえ、ちょっと聞きたいんだけどさ。ミキってタイツ好きだよね?どのくらい持ってるの?」

 

「好きよ。読モのAYAが好きだからさ。タイツコーデがすごく可愛いの。今日はインスタのAYAのこれを真似たのよ!」

そう言ってミキはAYAのインスタのページを見せながら、ショートパンツからシルバーのラメタイツを見せつける。

 

「あのさ、俺言ってなかったんだけど…脚フェチなんだよね。ミキみたいな脚のタイツ姿が好きなんだよ。」

僕は頑張ったさ、勇気を振り絞って言ったさ‼︎

 

ミキは微笑みながら上目遣いで言う。

「えー何なのー。リョウ君は私の脚を見てたのー⁈」

脚を組み替えて見せる。光の具合か、ラメがキラキラしている…実に良い光沢。

 

「ねえ、脚さ、触っても良い?」

僕はこれでイケルって感じた。

ミキは少し赤らめ、勿体ぶりながら、

「良いよー。もーしょうがないなー。」

 

ミキは黒のハイネックにデニムのショートパンツでシルバーのラメタイツを身につけている。

細い脚にタイツはへばりついている。

 

僕は彼女かからタイツを触る許可を得て、ようやく堪能できる権利を獲得したのだ(脚が好きとしか言っていないけど…)。

僕は彼女の許可で、一気にフル勃起し、スイッチが入る。

 

彼女の脚にへばり付き、ふくらはぎに顔を埋め、両手で彼女のふくらはぎから太腿を撫でた。

ミキはプルプル震えている。

ミキは感じている…なんだ、仲間だったんじゃないか。

僕は顔を爪先まで這わせ、両足底部を自分の顔面にフィットさせる。

生温かい脚の温度、タイツの生地から伝わるミキの酸っぱい体臭が堪らなかった。

僕は大きく深呼吸を2、3度し、この快楽に酔いしれていた。

ミキは両脚を僕に預けた状態だ。

この快楽に任せ、僕はタイツの爪先を口にぱっくり加え、食そうとした。

 

「ちょっ、ちょっと…。」

ミキが静かに言う。

「は、はひっ?」

僕は慌ててミキの爪先から口を外す。

「ミキ、どうしたの…ミキの脚酸っぱくておいしい…ミキも感じている…?」

 

結論から言おう。

この時の僕がメタクソキモい表情だったらしい。

今まで見せたことない、蔑む顔をされて僕の部屋から出て行った。

電話もメールもLINEも…あらゆる彼女の情報網から僕は遮断された。

 

あの夢のようなひと時は、本当にひと時だった。

最低だけど、ミキの爪先の味は今でも思い出してシコってしまう。

フェチの性というやつだろうか?

 

FATISH GAME 1

僕は退屈していた。

フェチプレイなんていうのは、妄想の世界の話で、マッチングアプリだってサクラばかりだ。

 

オカズに使えるものを探るため、リサーチする…どうせ結局はいつもの動画で処理するのだろうけど…。

 

ふと、気になる投稿を見つける。

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これは何だろうか。

どうせ暇をしてる…応募しようか…。

キミは僕の味方

自分の自己肯定感の低さが

ずっとコンプレックス

何をしても満たされない

人はある程度評価をしてくれても

腑に落ちることはあまりない

 

変化というものは

突然起こるものであり

予期せぬところから出てくるようだ

 

僕は何も意識していなかったし

たまたまのタイミングで思った事を話しただけ

 

キミは僕を分かろうとしてくれていた

表面的な部分ではなく

僕が何故困っているかについて

日々の何気ない言葉でさえ

キミはさりげなく拾い上げくれていた

 

僕の考えることなんて

所詮は戯言で、ロマンチストで

取るに足らないものばかり…

 

でもキミはきちんと見てくれていたし

拾ってくれて

それをキミの言葉で返してくれた

 

1人でもがいていくものだと諦めていたけど

もがく必要はもう無い

僕は僕のままでいいんだ

 

勇気というものは

地下からの水脈が湧き上がるような

身体の中から力が湧いてくるもののようだ

 

 

満月の首都高

満月の夜に私は首都高をひとりで走る。

今日は仕事だ。

 

20代、関東へやって来た時に初めて男の人に誘われてたデートが首都高のドライブだった。

彼は雰囲気の良い音楽を流し、首都高を走りながら都内の夜景を見せてくれた。

これが東京だよと言わんばかりだった。

翌週、私の誕生日に私の年齢の数分のバラの花が贈られた。…嬉しいよりは、その花を飾るだけの花瓶がない事を憂いた記憶がある。

それからもスポーツ観戦だ、海外旅行だの誘われた。

 

彼は私のことが好きだったんだと思うけど、私の気持ちには全然響かなかったんだ。

好きになれないのは、私の努力不足だって思ってしまったくらい。

 

地方の小さい町から引越しの手伝いに来た両親からは、車が多くて危険だから首都高は出来るだけ走るなって言われた。

車線の数も、走る車の数も、道路の複雑さも田舎の国道とは勝手が違う。

 

現在の私ときたら、ひとりでアクアラインから首都高へ、お台場を傍に見ながら運転をしている。

 

ふと故郷が脳裏によぎり、昔はあの町でも夏のお祭りは大々的にされて、ミスコンがあったことを思い出す。

小学生の頃には未来の町の版画を学年全員の作品で作ったっけ。

未来の町は、モノレールやロボットがあり、首都高みたいな複雑な道路も引かれている。

人だって溢れかえってる。

平成の大合併で合併したものの、集落の幾つかは限界集落な町というのが現実だ。

 

この車は引越した時に持ってきた車。

初めて自分で新車を買った車。

この車を廃車にする時、私は…日本のどれくらいの人達が車を買うのに躊躇わず帰るのだろうかと考える。

 

満月の光がやけに明るく、夜景の光を打ち消す。

私は滑らかなスピードで自宅まで車を走らせた。

MUCOSA

身体に元々備わっているのに加え

僕にはもう一つの方法がある

1つ、いや重ねればもう1つの膜を貼る

 

身体から出される体液は

粘膜からタイツの膜を経て外へ

 

ヒトとは違う感覚

ヒトよりハイブリッドな感覚

僕は恍惚感に浸る

 

飲みたくても自由に飲めない

お水でさえも

タイツの膜を通してからでないと

僕の唇には届かない

 

普通の人には理解できない膜

知っている人のみが知るmucosa

タイツのmucosa

僕は狂わしいほど酔いしれる

タイツはmucosa